独学で学んでいると、書籍ってどんどん増えるんですよね。
いくら、ネットで最新情報が手に入っても、
その情報が正しいか、どうかなんて分からないんで、ついつい書籍を購入してしまいます。
1週間に最低1冊は買っています。
家はちょっとした図書館って感じです(笑)
Androidを勉強する為に結構、色々な書籍を購入しました。
その中でも、これは参考になる!って書籍を紹介します。
512もの様々なAndroidアプリが載っています。
こういった書籍って開発前に読むとモチベーションも上がってワクワクします。
「アプリを開発するぞ!」って思ってもすぐに始めるのは難しいと思います。
そんな時は初心者でも理解できる書籍が参考になります。
これはプログラムだけでなく、UIのデザインのことも載っているから、初心者の人でも取り掛かり易い書籍です。
アプリは直感的な操作性だけでなく、デザインのカッコ良さもユーザに重要視されます。この書籍は読めば、どんなデザインがいいか、どうやってプログラムを組めばいいのかが分かります。
基本のプログラミングや簡単なアプリができるようになると、もっと拡張したアプリを開発したいって思いますよね。
そんなときは、サンプルのソースコードが 載っている書籍をおススメします。
サンプルが結構、載っていて分かりやすい書籍ならコレ。基本が分かってくると、こんなアプリ作りたいなってアイデアが出てきます。
そういうときは、書籍に付いているサンプルコードを検証してアイディアを形にしていくことをおススメします。